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サルツブルグの町ででみかけた品々
今回のサルツブルグ行きに際してマチカからスペインのホストファミリーへのお土産ゲットを頼まれたことはチラッと書いたが、その中にオリジナルのモーツァルトクーゲルというリクエストがあった。




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すでにお馴染みの方も多いやもしれぬけど、これがオーソドックスなモーツァルトクーゲル。
奥地利でなら、スーパーでもお目にかかることができる。
真ん中のくすんだ緑(抹茶色とも言う?)の部分がマジパンかと思われ、マジパン苦手なワタシは最初の一口食べてアウトだった。←何年前だったかなぁ・・・・・。








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これはサルツブルグのあちこちで見かけたモーツァルトクーゲル。
モーツァルトの顔も違うし、細君のスタンツィ(コンスタンツ)版まであるでないの!!
このバージョンでモーツァルトのみの箱入りや、スタンツィのみの箱入りもあった。
チョコは多分同じなんじゃないかと・・・・・ワタシが思うだけ。








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でもって、こちらが本家本元と言われるオリジナルのモーツァルトクーゲル。
製造販売しているのは、旧市街にあるFURST(本当はUの上に2個点々が付く)というカフェ。
写真は別のカフェのウィンドーに展示したあったものだけど、FURSTのほうが若干お値打ち!
ワタシも箱入り9個で11ユーロのものを買おうとしたのだが、お金を払う直前に「どのくらい日持ちしますか?」と聞いたら「9月初旬まで」とのことで、スペインへのお土産としてはパス!
添加物が入ってないから長持ちしないのだそう。
暑い日に持ち歩くのも良くないからと、「保冷にしましょうか?」とも言われた。

この日は手ぶらで帰ったが、翌々日には家族へのお土産用(+友からのリクエスト)にバラのクーゲルを10個買ってみた。(1個1ユーロ)
マチカも、○ちゃんも「美味しい♪」と言ったのだな、これが。
次回はワタシも味見してみるか???








weihnachtsgeschäft1

これは、一年中クリスマスのお店の店先。
この先、コメント無しで写真のみをお楽しみくださいませ。








weihnachtsgeschäft2









weihnachtsgeschäft3









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以上が、クリスマスショップのショーウィンドーでした。









Tshirt2


これは奥地利全体にある衣類のチェーン店で見かけたTシャツ・・・・・。
こういうデザインを考え付くのは何処の誰なんだろう???
「研術」って何だ








Tshirt1


こちらに至っては、日本語なのか?ローマ字なのか?何と読めばいいのかわからない・・・・・よね?
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【2012/07/28 15:17】 | 旅&お出かけ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ミラベル庭園周辺
あつ~い日々が続いていた奥地利。
なのに・・・・・我々がサルツブルグに滞在した週は肌寒かった。
雨もいっぱい降った
時々(本当に時々)太陽が顔を出した日にしても、野外で泳ぐのは無しでしょ!という程度だった。

そんななかワタシは奇跡的に雨が降らなかった一日と、義弟宅にたどり着くまではなんとか持ちこたえた一日を選んで市街へと繰り出した。
第一弾は旧市街を堪能し、第二弾はミラベル広場とミラベル庭園を楽しんだ。
本日は第二弾のご報告!!








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こちら!ミラベル広場の片隅にある、「日本人とアメリカ人しか知らない」と言われるサウンド・オブ・ミュージック・ツアーでお馴染みパノラマツアーのブース。








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でもって、こちらがパノラマツアーのバン。
車に設置されているマイクが、運転手さんの口元にあった。
そう思って写真を見ると、「あれだ!」と判ると思うのですが・・・・・どうでしょう?









パノラマツアーのブース以外は、ミラベル広場いっぱいに&広場を囲んだ路地にもめいっぱい市が立っている。



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木製品の屋台。
後方真ん中辺りを占めている木さじは、非常に優れものだと思う。
日本へのお土産にして、「こんなに使えるお土産をもらったのは初めて!」とか、「カレーをかき回してもじゃがいもが崩れない」とか大変好評です!
鍋の隅々までかき回せるしね。
右手前の代物は、スグリの実を茂みから採るための道具だったと記憶している。
多分ぽろ亭の納屋にも、ふる~いコレがあった様な気がするんだよねぇ。
木さじの左側にある、何本か横向きにに溝が入った小さな木製品は、ハチミツをすくって(?)パンに落とすもの。



こんな感じでご使用あれ!!





Honigloeffel








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チーズの屋台の横のテーブルにある刻んだチーズは試食用。
チーズが苦手なワタシは、人が試食するところを見ていただけなんだけどねぇ。








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果物と野菜の屋台。
さくらんぼさくらんぼの間にある、このすぐりを採る道具が木製品の屋台にありましたよね!
めっちゃ美味しそうな色をしているすぐりだけど、ワタシにはすっぱ過ぎて食べられません・・・・・。








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先っちょがとんがったキャベツ。
本物を初めて見たのだけど、味も違うんでしょうかねぇ???








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どの青果の屋台でも、大根のサイズは日本のそれを比べて非常にかわいらしく、ワタシの畑の大根はあれで大成功なんだわ♪とニンマリしたぽろであった。
大根の向こうにあるのはコールラビ、その向こうは奥地利で手に入る唯一のネギ、称して「春の玉葱(直訳)」。








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花屋の屋台の店先に陳列していたフラワー・イン・バケツ。
花を育てるのは苦手!だけど、見るのは好きかも。








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リースの屋台。高いんだろうなぁ。買う人いるのかなぁ???








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何軒もあったソーセージの屋台のひとつ。
第一弾で旧市街の和食レストランに入り散財したワタシ、この日はソーセージの屋台で立ち食いランチ。








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左側の白いソーセージがミュンヘン名物の「白ソーセージ」。←そのままやん!
午前中しかないって聞いたけど、まだあるぞ!!と言っても、ワタシは食べられないのだけど・・・・・。








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白ソーセージがダメな人なので、こちらのクライナーを注文してみた。
すでに一切れ食べちゃったあとの撮影。
「辛い」と説明書きがあったソーセージが気になり、「ものすごく辛いの?」と聞いたら、「辛いから、ちょっとだけ辛いクライナーにしたら?」と言われたのだった。→程よい辛さだった。
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【2012/07/24 16:45】 | 旅&お出かけ | トラックバック(0) | コメント(13) | page top↑
旧市街散策
恒例のサルツブルグ滞在時に、恒例の旧市街一人歩きに出かけた。
今回は、マチカがスペインでお世話になるホストファミリーへのお土産探しが第一優先事項であった。
なんたって、国際観光都市だからロゴ入りお土産品の宝庫だもんね!!








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お土産探しに精を出すなか、いつもとは違う裏道なども歩いてみた。
こんな階段と出会って上ってみることに・・・・・したら、結構な段数で日頃体を鍛えていないワタシはハァハァ言いながら上る羽目に!!








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階段を上りきって、その後の平坦な道を行く途中の下界の風景。
旧市街の真ん中の、こんな場所にあるアパートだかマンションはいかほどするのだろうと、頭の中がはてなマークになってしまった。








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いつもとは違う角度から見たホーエンサルツブルグ城。








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この辺にあったはず!と思って歩いて、なんとか見つけた(最初は例の階段にぶち当たっちゃったけど!)墓地の入り口。








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古いお墓が並んでいて、とても気持ちの良い場所。→夜に一人で来たくはないけど!
ものすごい数の観光客で賑わって(?)いるのだった。
よいのだろうか?と思わないでもないが(埋葬されている皆さん、賑やかで嬉しいのかなぁ?)、きっとよいのでしょう・・・・・。








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誰かが特定のお墓の写真を撮っていたので、よく見たら「フランツ・ワーグナー」とあった。
ワタシもパチリ!!
他にも偉人のお墓があるはずだけど、ガイドブック持ってないし、探す元気はなかった・・・・・。








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墓地にいくつかある出入り口のひとつから出てみたら、こんな場所にぶち当たった。
左側には水路と水車(暑い時には気持ちよい!)、木の彫刻に、ホーエンサルツブルグに向かってケーブルカーの線路(?)が見える。
乗る人いるのかなぁ???








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ドーム前広場は、サルツブルグ音楽祭の出し物「イェダーマン」の会場作りの真っ最中!








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そして、ドームの手前のいつもの光景。
何を隠そう、ワタシも一度だけ乗ったことがあるのだなぁ・・・・・マチカの3才だか4才の誕生祝に。
って、本人覚えてないわねぇ・・・・・やたらと暑かったことも!








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こちらは市内観光のニューバージョン!
バイトさんっぽいお兄さん、お姉さんがこぐ自転車の前方についた二人がけの人力自転車に座っての市内観光。






ワタシはフィアッカー(馬車)も人力自転車も、もう乗ることはないだろう。
    
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【2012/07/19 18:50】 | 旅&お出かけ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
恒例のサルツブルグ
奥地利ではまず首都とその他いくつかの州が夏休みに入り、その翌週には我が州とその他いくつかの州も夏休みに突入する。
この時間差攻撃は、長期休暇の民族大移動によって発生する高速道路の渋滞緩和のためと思われる。

我が州が夏休みに入るやいやな、ゼッツとワタシは列車でサルツブルグへと向かった。
これはもう長期休暇の恒例行事と化しつつありますな。
いつもと違ったのは、足の提供者&運転手のレーズンがグラナダへ行っているので、電車利用のためスーツケースをコロコロせねばならなかったこと。
そして今年はマチカが最寄りの湖でバイトをしているため、ゼッツとの二人旅と相成り申したこと。

電車の座席の予約はしなかったけど、始発から数えて3つ目の駅から乗車したので、なんとか座席は確保!
かなり混んでたけどねぇ。
それでも日本では当たり前の、立ち見立ってる人はいなかった。








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新しくなったばかりの(まだ工事中の箇所もあり!)サルツブルグ駅のプラットホームでの一枚。








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正面から見たサルツブルグ駅。
この部分だけ昔ながらの姿を残して(と思う)、あとはガラス張りっぽい建物になっていた。








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駅を後ろに立つと、こんな風景が見える。
ゼッツのすぐ後ろのバス乗り場では、旧市街へ向かう電車電バスが発着している。
上に見える電線は電バス用で、電バスが走る市内の経路に張り巡らされている。
電バスの屋根から電線まで棒状のアンテナ(?)が伸びているのが判るでしょうか???








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12時に仕事あがりのリアが迎えに来てくれるのを、駅前で待つのもこれまた楽し♪




という訳で、しばらくはサルツブルグ記事が続くかも!
    
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【2012/07/15 14:54】 | 旅&お出かけ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
習い事納め
小学2・3年とゼッツが習ったアコーデオンだったけど、「もうやりたくない」と今年度からはやめてしまった。
習い始めて2年目の空手は、来年度も通い続ける予定である。








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高速を使って片道車で約30分とちょっと遠いけど、日本の空手をやってくれるなら!と友達のお母さんと交代で送迎すること早2年。
ゼッツも友達のフローも現在オレンジ帯
前回の里帰り時には、スポーツ店で「ゼッツ」と漢字で名前を入れてもらった。→モチベーション更にアップ!
先生は茶色帯のバルバラ。
やっぱり生徒とは、腰の落とし方が違いますかね?








今年度最後の練習が終わったあとは、お約束通り我々とフロー母子でお食事に!!
その前に!!ここの州にあるいくつものアトラクションが無料になる「Kカード」をゼッツ用に買うため、ショッピングモールへ寄り道ぃ。
村のプールも無料になるので、余裕で元が取れる算段なのだ!



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ワタシが手続きしているあいだ、カウンターのすぐ後ろにある州全体の(だろう)上空写真が床になっている「お子ちゃまは、ここで走り回ってください」コーナーで自分家を探す約3名。
3名の手前、細長い湖(約20km)の右横にある物体は、非常に大きなスリッパであります。
これはお父さん、お母さんが靴を履いたままで履くスリッパなんだけど、靴をぬげばいいことでしょ!と思うのはワタシだけ?
だってさ、いつもあっちゃこっちゃに出しっぱなしになってるんだよ!
絶対に企画ミス。

それはさておき、この後我々4名は中国人経営のビュッフェレストランで、寿司、奥地利風中華、鉄板焼を食べて空手教室の〆としましたとさ。

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【2012/07/11 09:51】 | マチカワールド・ゼッツワールド | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
夏休みへカウントダウン(小学校編)
先月末にゼッツたち最高学年の4年生が、州都へ2泊3日の修学旅行へ行ってきた。
ゼッツは、かなり前から指折り数えて待っていた。

出発当日は我が前山村の駅集合で、引率の先生2名と一緒に列車(単線&電車ではありませぬ)に乗って出発進行。
ほとんどの子供達が機内持込ギリギリOKサイズのコロコロを引いて、見送りのお母さんのほうなど振り向きもせず歩いて行くなか、一人のお母さんがウルウルを通り越して泣いていた。
ワタシともう一人のお母さんだけ少し離れた場所に立っていたのだが、申し訳ないとは思いつつもワタシは肩をヒクヒクさせて笑いをこらえた!
これって、一人目と二人目の違いかしらねぇ。

いくつかのミュージーアムや、世界の観光名所(建物)のミニチュアワールド、爬虫類博物館、城塞、プラネタリウム、湖の観光船乗船、ローカルテレビ局見学などなど盛りだくさんのメニューだった。
「先生が10時まで起きていてもいいって言った」と耳にタコができる位にゼッツに聞かされていた通り、一夜目はマジックショーを見てから部屋で消灯時間までワイワイ過ごし、二夜目は10時まで宿の近くにある大きな公園でボール蹴りをしたらしい。
ついでに蹴ったボールがカナル(カヌーを漕げるほどの水路)に落ちた!というオマケ付き。
先生にカナルに入水禁止令を出されてボールの所有者ジャイアンが泣いていたところ、60才を越えた(ジャイアンによる)婦人がパンツいっちょになり(上半身については知らない)泳いで取ってきてくださったのだと。

さてさて、我々から20ユーロ、ばあちゃんから20ユーロのお小遣いをもらったゼッツは、10ユーロを貯金箱に入れて、30ユーロを持って旅立って行った。
そして持ち帰ったものは・・・・・





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その1) 州都にある湖に住んでいる(住んでいた?)と言われており、州都の中心にある広場に座って口から水をはいている銅像のミニチュア版。
5,99ユーロって言ってたかな。








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その2) 初日に歩いて登った城塞の絵葉書。→ピンボケですが・・・・・。
朝から怪しい気な空模様で肌寒く、ジーンズを履いている子もいた中ゼッツにペラペラの半ズボンを履かせたワタシは、「風邪ひかないだろうか・・・・」などどウジウジ考えていたけど大丈夫だったみたい。
その後太陽も顔を出したり、城塞から平地に戻ったところで雨が降ったりしたらしいけど、急いでバスに乗り込み濡れずに済んだんだって。








KLU3


最後に、Bergmuseum(山関係の博物館)で買ったという水晶。
これは5ユーロしなかった覚え。
という訳で、倹約家ゼッツの貯金箱にかなりの金額が入ったものと思われます。




ゼッツは、あと2泊くらいしたかったんだって♪
     
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【2012/07/07 09:48】 | 幼稚園&学校 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ダンスの試験を見学
うちのマチカは、どっちかというと音痴で、どっちかというと運痴である
だけど音楽とダンスが大好きで、小学校の時からピアノを習い続けているし、学校にコーラス部があると絶対に入る。
高校に入ってからは、最寄りの大きな町まで毎週ダンス教室に通っている。
「好きこそなんたら」ってやつね。

そして本日、ダンス教室でシルバーの試験があった。
すでにブロンズの試験は受けており、その時は見学できるなどと知らなかったけど(マチカが故意に言わなかったの?だろう・・・・・)、今回は送迎ついでに見学することにした。(要予約)








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マチカを送り届けてから試験開始まで時間があったので、外で涼みながら教室の前で撮った写真。
ここ数日奥地利は真夏の陽気となり、非常に暑い!
まだ午前10時前だったので、日陰は涼しかったけどね。








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見学は予約制で、席も決められていて、ワタシの席は試験官席のすぐ横だった。
男性か女性の背中にゼッケン(?)を付ける決まりらしい。








tanzprüfung3


まずはブロンズの試験から。
どのレベルの試験も番号順にウィーナーワルツ(逆回りのワルツ)を踊りながら入場して、一周したら横に並んでいき、司会者から名前を紹介される。
紹介されたら一歩出て、英国の女王様の前でするようなお辞儀(又は、フィギュアスケートを滑り終わったらするようなお辞儀?)をすることになっているらしい。








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この日の受験ペアの中で、一番ワタシの気に入ったカップルを撮ってみたが・・・・・結果はこれ!

10種類のダンスの中から、ブロンズは4種類、シルバーは5種類、ゴールドは6種類、スーパーゴールドは8種類のダンスを踊らねばならないのだそうな。
10種類のダンスとは、ウィーナーワルツ、スローワルツ、スローフォックス、サンバ(南米)、ルンバ(南米)、タンゴ(南米)、パッソドブレ(スペイン)、ジャイブ、クイックステップなんだって。

マチカ曰く、「試験に落ちる人はいない」のだそうで、全員が合格しましたぁ。
「最優秀」「優秀」にプラスやマイナスが付いたりしてね。

見ているうちにワタシも習いたくなったりもしたけど、●ちゃんとは無理だもんなぁ・・・・・。
ワタシ達、結婚式の前に(式後のパーティーで踊るために)ダンス教室へ通ったのだけど、初めての喧嘩の原因になったのよねぇ。
かと言って、他の誰と行く?ってことよね。
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【2012/07/03 22:22】 | マチカワールド・ゼッツワールド | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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