ドクター三昧な一日・・・
我が家のホームドクターの診療所は、男先生と女先生がご夫婦でやってみえます。
男先生が保険の効くホームドクターで、女先生は保険が効かず、ホメオパシー、針治療等も手がけておられる。
先日喉の調子がおかしくて男先生のところへ行ったら、血を採られてしもうた。→完全予想外!!
もしかしたら・・・・・
と要らぬ心配もしてみましたが、喉のほうは大したことはなし。
ただ鉄不足が発覚して、しばらく鉄剤を服用することとなりました。
でも・・・・・服用指定期間分の鉄剤を一回で出してくれればいいのに、一箱しか出してもらえず、今日追加分を取りに行った次第です。
我がホームドクターには、二人の先生の他にアシスタントが3人います。
受付なんてありませんでね・・・・・アシスタントが待合室と診療テリトリーの間の扉を開けたら、すかさず保険証を渡して順番を確保します。→って、来た順なんですけどね!
以前はやたら扉をノックする人が大勢いましたが、いつ頃からか「緊急時(嘔吐、熱、呼吸困難など)以外はノックしないでください」 という張り紙が登場。
最近では、ノックする人を見かけなくなりました。
手の平を上に我々に向かって両手を突き出している、今は亡き大先生の写真も、壁の定位置を陣取っています。
「早くしたいのは山々です。でも私にだって手は二本しかないのですよ。しばし忍耐を!」という手書きメッセージ入りでね。
ほんでね、今日保険証を渡した時、私は「薬をもらいにきただけです」って言っておいたのよ。→toアシスタントA
だけど今日はバタバタしてたみたいで、なっかなか名前を呼ばれませんでした。
「男先生のところへ来た次の人ぉ?」って呼び出しは何度かあったんだけどね。→byアシスタントB
何回目かにアシスタントBが扉を開けて「男先生のところへ来た次の人ぉ?」って聞いたときに、向こうに座ってた男性が私を指したので、「私は薬をもらいに来ただけですけど」って言ったんさ。
それでも「入れ」って言うから入ったさ。
そしたら、正面に座ってたアシスタントAが 「あっ!
」って・・・・・忘れられてた
「あなた、静かだから(何も言わないから)・・・・・。ドンドン!ってノックしなきゃ駄目よ」って言われてもねぇ。
緊急時以外ノックしないでって書いてあるし・・・・・とは言わないでおいた。
何度も「ごめんね」って言うので、「大丈夫よぉ」って言っておいた。
心のなかで笑ってた。
というのが午前のオハナシ!
午後には、マンモグラフィーに行ってきました。
去年の夏に定期健診で行った婦人科で紹介状をもらい、「行ってきてくださいね」って言われてたのよねぇ。
延ばし延ばしにしてたのを昨日思い立って勢いで電話したら、こんなに早く予約が取れてしまったので、そのまま勢いで行きました。
マンモグラフィーって・・・・・痛いのよねぇ。
今ゼッツ
たち幼稚園児が参加しているスキー教室のゲレンデのように、限りなく平面に近い私の胸を板でギュッ!!と挟んでレントゲンを取るんですよっ!
それも左右、上下から挟んで×両胸=4回!!
途中レントゲン技師(♀)に「大丈夫?」って聞かれて、「大丈夫です」と答えて耐えました。
次に通された診療室のベッドに腰掛けてたら・・・・・レントゲン写真をチェックしているドクター(♂)の部屋が丸見え!
二人分の胸の写真を見ておられたが、ネガ(?)全体につぶされた胸が映ってるって・・・・・私のじゃないよなぁ。
もう一枚の、つぶされた胸がネガの2/3を占めてるのが私のか?
とも思ったが、次にドクターがボードに貼り付けたネガ。→→ネガ全体の1/5・・・・・いや、1/6程度を占めているつぶされた胸(ってか、つぶれてない?つぶれる程ない!)→→わたしんだぁ。
診療室から見えないようにやってくれぇ!!
その後ウルトラシャル(超音波)で胸を診てもらい、「去年と変わりありません。私達は満足しています」というお言葉を頂いて、診療所を出ました。
お疲れ様!と自分に声をかけた私であった。
クリックよろしくお願いします!
↓

男先生が保険の効くホームドクターで、女先生は保険が効かず、ホメオパシー、針治療等も手がけておられる。
先日喉の調子がおかしくて男先生のところへ行ったら、血を採られてしもうた。→完全予想外!!
もしかしたら・・・・・
と要らぬ心配もしてみましたが、喉のほうは大したことはなし。ただ鉄不足が発覚して、しばらく鉄剤を服用することとなりました。
でも・・・・・服用指定期間分の鉄剤を一回で出してくれればいいのに、一箱しか出してもらえず、今日追加分を取りに行った次第です。
我がホームドクターには、二人の先生の他にアシスタントが3人います。
受付なんてありませんでね・・・・・アシスタントが待合室と診療テリトリーの間の扉を開けたら、すかさず保険証を渡して順番を確保します。→って、来た順なんですけどね!
以前はやたら扉をノックする人が大勢いましたが、いつ頃からか「緊急時(嘔吐、熱、呼吸困難など)以外はノックしないでください」 という張り紙が登場。
最近では、ノックする人を見かけなくなりました。
手の平を上に我々に向かって両手を突き出している、今は亡き大先生の写真も、壁の定位置を陣取っています。
「早くしたいのは山々です。でも私にだって手は二本しかないのですよ。しばし忍耐を!」という手書きメッセージ入りでね。
ほんでね、今日保険証を渡した時、私は「薬をもらいにきただけです」って言っておいたのよ。→toアシスタントA
だけど今日はバタバタしてたみたいで、なっかなか名前を呼ばれませんでした。
「男先生のところへ来た次の人ぉ?」って呼び出しは何度かあったんだけどね。→byアシスタントB
何回目かにアシスタントBが扉を開けて「男先生のところへ来た次の人ぉ?」って聞いたときに、向こうに座ってた男性が私を指したので、「私は薬をもらいに来ただけですけど」って言ったんさ。
それでも「入れ」って言うから入ったさ。
そしたら、正面に座ってたアシスタントAが 「あっ!
」って・・・・・忘れられてた
「あなた、静かだから(何も言わないから)・・・・・。ドンドン!ってノックしなきゃ駄目よ」って言われてもねぇ。
緊急時以外ノックしないでって書いてあるし・・・・・とは言わないでおいた。
何度も「ごめんね」って言うので、「大丈夫よぉ」って言っておいた。
心のなかで笑ってた。
というのが午前のオハナシ!
午後には、マンモグラフィーに行ってきました。
去年の夏に定期健診で行った婦人科で紹介状をもらい、「行ってきてくださいね」って言われてたのよねぇ。
延ばし延ばしにしてたのを昨日思い立って勢いで電話したら、こんなに早く予約が取れてしまったので、そのまま勢いで行きました。
マンモグラフィーって・・・・・痛いのよねぇ。
今ゼッツ
たち幼稚園児が参加しているスキー教室のゲレンデのように、限りなく平面に近い私の胸を板でギュッ!!と挟んでレントゲンを取るんですよっ!それも左右、上下から挟んで×両胸=4回!!
途中レントゲン技師(♀)に「大丈夫?」って聞かれて、「大丈夫です」と答えて耐えました。

次に通された診療室のベッドに腰掛けてたら・・・・・レントゲン写真をチェックしているドクター(♂)の部屋が丸見え!
二人分の胸の写真を見ておられたが、ネガ(?)全体につぶされた胸が映ってるって・・・・・私のじゃないよなぁ。
もう一枚の、つぶされた胸がネガの2/3を占めてるのが私のか?
とも思ったが、次にドクターがボードに貼り付けたネガ。→→ネガ全体の1/5・・・・・いや、1/6程度を占めているつぶされた胸(ってか、つぶれてない?つぶれる程ない!)→→わたしんだぁ。

診療室から見えないようにやってくれぇ!!
その後ウルトラシャル(超音波)で胸を診てもらい、「去年と変わりありません。私達は満足しています」というお言葉を頂いて、診療所を出ました。
お疲れ様!と自分に声をかけた私であった。
クリックよろしくお願いします!

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- 04時36分
- [日々の暮らしのなかから]
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akiさん





健康!
エコーだけで終わらせたいですねぇ・・・・・。